Diabolus~鬼哭~ 下巻 「追憶の辱め」

ストーリー
真香を犯し、辱めていたのは倒したはずの朝比奈悠輝。それを目撃してしまった君塚沙耶子は、真香を救うために自らを悠輝の前に差し出すことに……。昔の記憶にカラダが硬直してしまう沙耶子だったが、真香のためと進んでその肉棒を咥え込んでいく。辿々しい舌使いに苛つく悠輝は 「真香の方がマシ」 と拒もうとするも、「わたしが、満足させるから……」 としがみつく沙耶子。幾度となく悠輝の精を飲み込み、注ぎ込まれる。その一方で、やはり悠輝に見え隠れする真香の影。真香のためという沙耶子の想いはいつしか、真香よりも自分が気持ち良くさせてあげたいという想いへと変化し……沙耶子に隠れて悠輝と絡み合う真香に、嫉妬していくのであった。

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