巨乳令嬢MC学園 #2「女帝の陥落」

ストーリー
連日クラスメイトから集団で嫌がらせを受けていた拓海は、魔力を持ったオルゴールの力によって欲望をエスカレートさせる。イジメの主犯格である理央と、憧れのクラスメイトのこはるに奉仕させ、学園を裏で操っていた理事長のアリサには拓海の精液に依存させる洗脳に成功する。ターゲットの意識を残しながら凌辱させることに享楽を覚えた拓海は、アリサ以外の全生徒をマインドコントロールし学園の支配者として君臨する。一人、意識を残されたアリサは全校生徒の前で膣内射精され、種付けの快楽にひれ伏す。